施工事例

ソーラーフロンティア |産業用 野立て 太陽光発電 49.0KW


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  • 野立て(地上設置)
  • 埋設基礎工法
  • 単管パイプ架台
  • エコめがね

野立て(地上設置)にて、ソーラーフロンティアの太陽電池モジュールを297枚で49.0KWの低圧案件の現場です。

単管パイプ架台ではありますが、現場が「盛り土」で地盤強度がなかったために、「打込み杭工法」ではなく、単管を土中でつないだ上で、生コンの基礎を打ちました。

地上に30~40cm程度出てます、「フェンスブロック」は、あくまでも単管杭が土の湿気にさらされない為の根巻きのような役割です。

パネルの下だけは、防草シート(砂利シート)を敷いたうえでバラス(砂利)を敷き詰め、防草対策を行いました。

発電状況の監視・管理は、NTTスマイルエナジー製の「エコめがね・モバイルパック」にて行います。